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★新市長に挑戦して欲しいコト★ ⇒ 【住民サービス向上への挑戦と実験】No.01 「市役所の年中無休化」を実現させるための挑戦と実験の具体例です。
    
大久保新市長は、市長選で配布した政策チラシに『市役所サービスの向上』というタイトルで
「行政はサービス業である」という認識で、市長以下職員全員が「市民への対応日本一」を目指します。
と書かれていました。

選挙公報にも
『市民満足度日本一』の飯能をつくります!と書かれていました。

市民が市役所に求める住民サービスは多岐に渡っています。

なぜなら、市役所に求めるコトが、住民の年齢、性別、家族構成、居住環境、職業、収入、事情によって千差万別だからです。

例えば、私のように「子どもがいない」市民にとっては<保育園の待機児童><子ども医療費の完全無償化><学校でのいじめ問題><青少年の非行>は、正直言って「どこか他人事」という感じです。切実な問題というわけではありません。

むしろ、老後の生活の心配や不安への対処のほうが切実な問題です。
独居老人になった場合、寝たきりになった場合、住居を失った場合、蓄えが底をついた場合、身近な市役所からどのような住民サービスが受けられるのかということに興味が向いています。

しかし、市役所の住民サービスに対して様々な要望を抱いている市民すべてに共通することは、そのサービスを受けられる「曜日」と「時間帯」のことです。

市役所本庁舎と出張所(飯能市では地区行政センター)や市民会館、図書館、運動施設などの公共施設を年中無休にして、「誰でも、いつでも、サービスが受けられる」ことが市役所サービスの基本です。

電気もガスも電話も警察も消防も年中無休でサービスは提供されています。
交通機関も24時間体制ではないにしても年中無休で運行されています。

なぜ、市役所サービス(県庁も、中央官庁も同じですが)だけが、土日、年末年始を休むのでしょうか?

簡単な理由です。
職員が大反対するからです。

具体的に言えば、職員の労働組合が大反対することを恐れているから、どこの市長村長も、<役所の年中無休化>を言い出せないのです。

大久保市長が、「市民への対応日本一」「市民満足度日本一」を目指すなら、ぜひ、この<市役所サービスの年中無休化>に挑戦して欲しいのです。

もちろん、これがいきなり実現できるわけではありません。

まず、大久保市長から市職員全員に、この<市役所サービスの年中無休化>を提案することに挑戦して欲しいのです。

市職員に<市役所サービスの年中無休化検討委員会>の設置を提案してみるという実験をしてみて欲しいのです。

もちろん、市職員の大反対は最初から予想されます。

だからこそ、市議会にも<市役所サービスの年中無休化検討委員会>への参加を呼びかけるという実験も合わせて行ってみて欲しいのです。

市議会の構成をみれば、「大久保新市長の新政策に反対する市議が多い」ことは予想できます。

だからこそ、その次は、市民に呼びかけて、<市役所サービスの年中無休化実現委員会>設置するという実験までも合わせてやってみて欲しいのです。


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| 小久保 達 | 22:23 | comments (0) | trackback (0) | ★大久保市長に挑戦して欲しいコト★::住民サービス向上への挑戦と実験 |
★新市長に挑戦して欲しいコト★ ⇒ 【住民サービス向上への挑戦と実験】No.02  市職員の中にも「市役所の年中無休化を望む」者がいるのでは!?

市職員で構成された(仮称)<市役所サービスの年中無休化検討委員会>で検討していく過程で、職員の中から「市役所の年中無休化」について、どのような意見が出るかをみてみるのも実験の一つです。

なぜなら、職員の中には「市役所の年中無休化」に賛成する者もいるからです。

「年中無休」ということは、いままでの「土日に休んで平日は働く」という固定した勤務パターンから、「職員間で勤務ローテーションを組む」という柔軟的な勤務パターンになるからです。

「柔軟的な勤務パターン」とは、事前に届けておけば、「自由に休日を設定できる」ということなのです。

いままでは、土日に開催される市主催イベントに「休日出勤」や「強制的なボランティア参加」を強いられた職員でも、「市役所の年中無休化」になれば、いままでの「休日出勤」「サービス残業」や「強制的なボランティア参加」はすべて「正規の出勤扱い」になるのです。

職員によっては「市役所の年中無休化」に賛成する者が多いことを知れば、大久保市長も「勇気」が湧いてくるのではないでしょうか?

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| 小久保 達 | 14:18 | comments (0) | trackback (0) | ★大久保市長に挑戦して欲しいコト★::住民サービス向上への挑戦と実験 |
★新市長に挑戦して欲しいコト★ ⇒ 【住民サービス向上への挑戦と実験】No.03  意欲的な職員だけで〈実現委員会〉の設置を! 
  
市職員で構成する<(仮称)市役所サービスの年中無休化検討委員会>で、賛成意見、反対意見の賛否両論が出尽くした段階で、次に、大久保市長に実験して貰いたいのは、「年中無休と長時間対応に応えるのが市職員の責務である」と思っている職員の中から希望者だけで<(仮称)市役所サービス年中無休化実現委員会>を新たに設置するということです。

もし、この実現委員会への参加を希望する職員が一人もいないのであれば、当然この委員会はスタートできないコトになりますが、それは大久保市長の責任ではありません。

<(仮称)市役所サービス年中無休化実現委員会>への参加を希望する職員の人数を公表しても良いでしょう。

一部の職員は反発するでしょうが、それが飯能市役所職員の<実情>なのですから問題は有りません。

何なら、参加を希望する職員の氏名を市役所サイトで公表しても良いのです。

むしろ、「氏名の公表を事前に表明しておく」ことで、希望する職員が増えるかもしれません・・・・・。

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| 小久保 達 | 22:00 | comments (2) | trackback (0) | ★大久保市長に挑戦して欲しいコト★::住民サービス向上への挑戦と実験 |
★新市長に挑戦して欲しいコト★ ⇒ 【住民サービス向上への挑戦と実験】No.04  実現委員会には、意欲的な市議と市民も加えて欲しい! 

<(仮称)市役所サービス年中無休化実現委員会>の委員構成でも大久保市長に実験してみて欲しいことは、年中無休化と長時間対応の必要性を感じている市職員だけではなく、同じく必要性を感じている市議と市民も加えてみるということです。

市職員だけでは「年中無休化や長時間対応に反対している職員への遠慮」や「自分自身への多少の甘え」に流されることもあるからです。

この実現委員会で討議することは、「年中無休化と長時間対応」が「出来るか?出来ないか?」ではなく、「そのサービスが必要なのはどこ部署か?」ということです。

大久保市長が選挙公報に書かれていた「クリーンセンターの利便性」も年中無休化と長時間対応抜きには「向上させる」ことはできません。

実現委員会で「年中無休化と長時間対応」が必要な市民サービス、部署、公共施設をリストアップしたら、次の課題は、それを実現させるには、「何を?どこから着手すればいいのか?」「反対する市職員をどのように扱えばいいのか?」ということです。

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| 小久保 達 | 15:59 | comments (0) | trackback (0) | ★大久保市長に挑戦して欲しいコト★::住民サービス向上への挑戦と実験 |
★新市長に挑戦して欲しいコト★ ⇒ 【住民サービス向上への挑戦と実験】No.05  最初に年中無休化させたいのは「飯能駅SS」です! 

<年中無休化と長時間対応>は、どこから着手すれば良いのでしょうか?

市民の要望をアンケートや広聴会で聴いても良いでしょうが、それでは時間がかかります。

「新市長の英断ですぐ実現できた!」「最も目立つ!」という次への波及効果を考えればそれは、飯能駅のSSからでしょう。

ここが「年中無休」になり、早朝から深夜まで窓口が開いているようになれば、「大久保市長の掲げる住民サービスへの向上」への市民の期待は高まっていきます。

「早朝から」と言っても午前7時からでも十分です。
早出する職員にしても、「都心に出勤している普通の勤め人」と変わらない時刻に自宅を出るだけのことです。

「深夜まで」と言っても、午後10時までで充分です。
「遅番」職員にしても、「都心に出勤している普通の勤め人」と変わらない時刻に帰宅できるのです。

「ぺぺの営業時間に合わせて20時まで」というのは「長時間対応」とは言えないでしょう。


飯能駅SSの次に<年中無休化と長時間対応>に変えさせると効果的なのは市民会館です。

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| 小久保 達 | 13:16 | comments (0) | trackback (0) | ★大久保市長に挑戦して欲しいコト★::住民サービス向上への挑戦と実験 |
★新市長に挑戦して欲しいコト★ ⇒ 【住民サービス向上への挑戦と実験】No.06  「住民サービス日本一」を目指すなら保育園の<年中無休化・長時間対応>に挑戦して欲しい!

いま飯能市が、市立保育園を<年中無休化><長時間対応>を打ち出したら、そのことだけで全国ニュースで大きく、何度も、長期間に渡って取り上げられるでしょう。

飯能市の知名度、期待度が飛躍的に向上することは確実です。

保育園の<年中無休化>とは、年末年始期間も、夏季も、施設内の設備点検日も休まないということです。

<長時間対応>といってもベビーホテルではありませんから、24時間運営までは求めませんが「07:00~23:00」もしくは「06:00~22:00」程度が基本でしょう。

もちろん、保育園職員の「大半が大反対する」ことは容易に予想されます。

彼らは「出来ない!」「無理だ!」と声高に言い立てるでしょうが、「出来ない」のではなく「やりたくない」だけなのです。

まさか、市民や保護者たちの前で「やりたくない」とは言えないから「出来ない!」「無理だ!」と言うしかないのです。


現在の保育園職員の中で「年中無休化はできない」「長時間対応は無理だ!」と本気で思っている人が居たとしても、市長が決断すればそれで実現できることなのです。

要は市長の「勇気ある決断」次第なのです。

「保育園に年中無休化と長時間対応は必要ない!」と思う職員は自分の意志で退職していきます。自分の意志で他の部署への移動を希望します。市長はその希望を叶えて上げるだけで良いのです。

世の中には「公立保育園で働きたい!」という若い有資格者、経験豊富な有資格者が何万人も居るのですから、意欲的な職員を全国から採用できるのです。

大久保市長が「市民サービスの向上」を目指すなら、
「市民への対応日本一」を目指すなら、
「『市民満足度日本一』の飯能をつくります!」という公約が本気であれば、
この<市立保育園の年中無休化と長時間対応>は、絶対に避けて通れない課題なのです。

飯能市への注目度、着目度を高めるためにも、できるだけ早く、この<市立保育園の年中無休化・長時間対応の実現>に挑戦して欲しいものです。

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| 小久保 達 | 22:19 | comments (0) | trackback (0) | ★大久保市長に挑戦して欲しいコト★::住民サービス向上への挑戦と実験 |
★新市長に挑戦して欲しいコト★ ⇒ 【住民サービス向上への挑戦と実験】No.07  きょう(8/31)の文化新聞に「年中無休化・長時間対応への挑戦を望む」が載っています

きょう(8/31)の文化新聞2面に、編集部が募集したテーマに応じて、私が8/26に投稿した原稿が下記の見出しで載っています。

    大久保新市長に何求める  読者の声⑥
    ■公共施設を年中無休に


いままで当Blogに書いたことを再構成したものです。やや長文(2042字)ですが、下記に転載しました。


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大久保新市長は、市長選で配布した政策チラシに『市役所サービスの向上』というタイトルで「“行政はサービス業である”という認識で、市長以下職員全員が〈市民への対応日本一〉を目指します」と書かれていました。

選挙公報にも「“市民満足度日本一”の飯能をつくります!」と書かれています。

そこで今回は「市役所の住民サービスを日本一に向上させる」ことに限定して大久保市長に、最初に挑戦して欲しいこと、実験して欲しいこと」を書いてみました。

そもそも市民が市役所に求める住民サービスは多岐に渡っています。

主なことだけでも「親切な窓口応対」「素早い対応」「頼りになる専門知識と技能」「誠実さと信頼性」「安心感」「他市よりも多額の税収」その結果としての「他市より低い税率」等が挙げられるでしょう。

しかし、市役所サービスに求めることの軽重や優先順位は、住民の年齢、性別、家族構成、居住環境、職業、収入、資産、当人の性格等によって千差万別です。

それでも全市民に共通する内容もあります。

それは市役所サービスを「受けられる機会」と「利用できる時間帯」です。

市民が市役所の住民サービスに求めている共通点は「年中無休化」と「長時間対応」なのです。

市役所本庁舎や別館、各地の出張所(飯能市では地区行政センター)、飯能駅サービスコーナーや保育所保育園だけでなく市民会館、図書館、運動施設などの公共施設を年中無休にして、そのサービスを「いつでも受けられる」ことが市役所サービスの基本ではないでしょうか。

大久保市長が選挙公報に書かれていたクリーンセンターも、ゴミ収集の年中無休化と長時間対応を実施しなければ「利便性を向上させる」ことにはなりません。

警察も消防もそのサービスは年中無休で提供されています。

民間企業でも電気、ガス、電話は年中無休です。
公営事業で年中無休なのは水道事業くらいでしょう。

電車、バス、タクシー等の公共交通機関も24時間体制ではないにしても年中無休・長時間対応で運行されています。

なぜ、市役所(県庁も中央官庁も含みますが)サービスだけが、土日、年末年始、早朝夜間を休むのでしょうか?

簡単な理由です。

どこの自治体でも大半の職員が「できない!」と大反対してきたからです。
その反対を押し切って強行しようとしたら職員に反発されて日常業務に大きな支障が生じてしまうかもしれません。そうなったらその市長は市民から「職員が使えない市長!」というレッテルを貼られ、次の市長選で落選してしまうかもしれません。

だから、どこの市長村長もそのことを恐れて、この<年中無休化>と<長時間対応>を言い出せなかったのです。

しかし、「出来ないから反対!」というのは職員の口実で、実態は「やりたくないから反対!」ということでしかなかったのです。

大久保市長が「市民への対応日本一」「市民満足度日本一」を目指すなら、この<年中無休化>と<長時間対応>にぜひ挑戦して欲しいのです。

いまは、どの自治体も職員の意識が大きく変わってきています。
「楽で安定した職場だから市役所に就職した」という職員よりも、「地域社会に密着して貢献できる遣り甲斐のある仕事をしたいから市役所に就職した」という職員が増えているのです。

自治体職員に対する住民の目も昔よりもさらに「厳しく」「鋭い」ものになっています。
「職員が多すぎる!」「仕事への意欲が感じられない!」「効率が悪い」「という市民の不満も、その多くは「利用できる時間帯の短さ・固定化」に由来しているものが多いのです。

もちろん、日本で最初(?)の<市役所業務全ての年中無休化・長時間対応>がいきなり実現できるわけではありません。

まず、市長が「年中無休化・長時間対応の市役所つくりに挑戦する!」と市民に公言することです。
市職員に「挑戦しよう!」と指示することです。

改革を成功させるコツは「目立つ所から」「効果的な所から」「すぐ出来るコトから」始めることです。

例えば、飯能駅構内にある市役所サービスコーナー。

ここが真っ先に「年中無休」になり、早朝から深夜まで窓口が開いているようになれば、「大久保市長の掲げる住民サービスへの向上」への市民の期待は高まってきます。

「早朝から」と言っても午前7時からで充分です。
「早番」の職員にしても、「都心に出勤している普通の勤め人」と変わらない時刻に自宅を出るだけのことです。

「深夜まで」と言っても、午後10時までで充分です。
「遅番」の職員にしても「都心に出勤している普通の勤め人」と大して変わらない時刻に帰宅できるのです。

「Pepeの営業時間に合わせて10時~20時まで」というのは「長時間対応」とは言えないでしょう。

次に挑戦すべき施設はクリーンセンター、図書館、保育園でしょう。
ここの年中無休化・長時間対応が「出来るか?出来ないか?」を議論するのではなく、「実現させるにはどうすれば良いのか?」を市職員と市民で意見交換し、アイデアを練り込み、いますぐ出来ることから実験的に始めてみて欲しいのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上です。

市長が、上記のことに関しての見解を直接、文化新聞に寄稿するか、インタユーで回答するということが定例になっていけば、飯能は今より面白くなるかもしれません。

まさか市長が文化新聞を読んでいないということは無いと思うのですが・・・・。

   (2511字)

            
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| 小久保 達 | 09:53 | comments (0) | trackback (0) | ★大久保市長に挑戦して欲しいコト★::住民サービス向上への挑戦と実験 |
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  • ★2017年7月の市長選★ ⇒【現職と新人の出馬動向】No.11       前県議の和田さんはブログで「共産党の候補者擁立は、笑止千万、究極のパフォーマンス!」と断定しているのですが・・・・。
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