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★2030年の飯能地域★ ⇒【森林文化都市としての合併】No.1       飯能市と日高市の共通項は「里地里山」「行楽地」「高麗」  
  
人口減少の時代は、同時に自治体合併の時代でもあります。

しかし、それは<昭和の大合併>や、つい最近の<平成の大合併>のような「国や県からの上からの合併」ではなく、「住民や市町村職員からの下からの合併」です。

飯能市の場合は、日高市との合併が最も妥当な合併でしょう。共通項は「里地里山」「行楽地」「森林文化都市」です。

必ずしも「里地里山」「森林文化都市」とは言えない、川越市や狭山市、入間市と隣接する地区は、「住居表示単位による細かい住民投票」で、どちらの自治体に所属すればいいかを住民に選択させることになるでしょう。

合併への機運を促す最大の要素は「合併後の新市名案の事前発表とアンケート」です。

「飯能」という地名は旧飯能町の地域に残せばいいのですから新市名には残りません。「日高」は元々が合成語ですから、「残したい!」という住民は少ないでしょう。

新市名の候補としては「奥武蔵市」「奥武蔵野市」「高麗市」「西川市」などが挙げられます。

間違っても「ムーミン市」は無いでしょう。

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| 小久保 達 | 22:00 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::森林文化都市としての合併 |
★2030年の飯能地域★ ⇒【個人の林業⇒公営の森林業】No.1       「木を育てて売る林業」から「森林環境の保全と整備で利益を生み出す森林業」への大転換を!
   
林業とは、自分が所有する山に、木材になる苗木を植え、数十年の歳月をかけて育林し、売れるだけの太さと形状に成長した木を伐採、原木市場で販売して利益を得るという生業、家業としてのビジネスでした。

ところが、現在では、成長した木を伐採し、運搬できるサイズにカットして市場まで運んで販売しても、輸入材や他の建築資材との競合で利益が出るビジネスではなくなってしまったのです。

そのため、林業だけでは生活できず、他のビジネスとの兼業や、その他の収入源に頼っているのが日本の飯能の<個人の林業>の現実なのです。


これに対して、森林業とは、人工造林だけでなく、雑木林や原生林、地域に棲息する野生動物や昆虫、鳥類、花や果樹などの全ての生物、さらには水源、清流、湖沼、景観なども含めた自然環境全体を、観光資源、再生資源として保全整備をしていくこと自体で、それらの業務に従事する人たちが生活していける仕組みを確立していこうという新しいビジネスの概念です。もちろん、個人では大規模なことはできません。

個人の林業だけで生活できている人がいない飯能市としては、山間部の豊富な資源を総合的、多角的、永続的に保全し、なおかつ都市部から大勢の行楽客や移住者を呼び込むためには、この森林業を、個人の枠を超えた公営で担っていくことが求められています。

それが「個人の林業から公営の森林業への大転換」です。

それを全国に先駆けて、飯能市から始めて、成功例を作っていくことがこれからの飯能が進むべき方向の一つなのです。

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| 小久保 達 | 22:51 | comments (1) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::個人の林業⇒公営の森林業 |
★2030年の飯能地域★ ⇒【里地里山「森林文化都市」公園】No.1       飯能市の中に「村」を復活させ、街中に樹木を増やしていくことから公園化を目指します。 

前述(2016/10/21)した「個人の林業から公営の森林業への大転換」の第一歩は、飯能市全域を〈公営整備公園〉に指定し、それに<飯能市里地里山「森林文化都市」公園>と命名することです。

この公園は〈公営〉であっても〈市営〉ではありません。

〈公営〉する組織は、飯能市役所、広域森林組合、観光協会、商工会議所、駿河台大学、聖望学園、自由の森学園、希望する企業、団体、個人等で構成されます。

市役所の最初の仕事は、飯能市全域の地域表示を、昭和の大合併前に使用していた名称に戻すことです。山間部は吾野村、名栗村、南高麗村、原市場村などです。市街地は飯能町とします。

日本では、人口によって市町村の区分が定められていますが、「市」の中に「町」という住居表示が使われているように、現在の法律では「村」という住居表示を使うことも実は容認されているのです。

飯能市と名栗村が合併した時に、そのまま飯能市名栗村という住居表示にしても良かったのですが、「村」をマイナスイメージと考える人たちが多くて、飯能市名栗という平凡な地名になってしまったようです。

飯能市の街中を「森林文化都市」にするには、街中にも太くて高い樹木や街路樹を増やし、公共用地や施設に多種多様な果樹を植えることから始まります。

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| 小久保 達 | 23:18 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::里地里山「森林文化都市」公園 |
★2030年の飯能地域★ ⇒【森林文化都市研究所】No.1          森林文化都市・飯能市の将来を構想し、実現方法を生み出すシンクタンクに! 
               
飯能市が、「日高市と森林文化都市としての合併」や「個人の林業から公営の森林業への大転換」「里地里山〈森林文化都市〉公園」を目指すために欠かせないのが森林文化都市研究所の活動です。

そもそも、〈森林文化〉とは、どのようなことなのでしょうか?

さらには、「森林文化都市」とはどのような都市なのでしょうか?

残念ながら、現時点の飯能市役所サイトには、明確に説明されているわけではありません。


私は、当blogでは、いままで「森林文化都市」について下記のように書いてきました。

森林文化都市宣言★(16件) 2006-08-03 ~2010-08-17

森林文化都市への道★(11件) 2006-01-14 ~2006-10-29

森林文化都市宣言の推進★(17件) 2006-08-05~ 2010-02-24
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| 小久保 達 | 23:36 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::森林文化都市研究所 |
★2030年の飯能地域★ ⇒【森林文化都市大学グループ】No.1      まず<森林環境経営学部>そして<木造建築学部>と<山間部生態系学部>・・
飯能市が、「個人の林業から公営の森林業への大転換」「里地里山〈森林文化都市〉公園」を実現し、それを定着させていくための人材の育成や資金調達などに欠かせないのが森林文化都市大学の創設と、そのグループ企業の創出です。

この森林文化都市大学は、私的な研究所の地道な活動の延長線上から生まれるかもしれません。

森林文化都市を目指し、「個人の林業から公営の森林業への大転換」を推進するには、その理念と目的を理解している行政マンの育成が不可欠です。

なので、この森林文化都市大学への第一歩は、行政マンの育成に実績が有る、駿河台大学に、森林文化都市の実現と運営実務を目指す<森林環境経営学部>を新設することからスタートするのが最も実現性がたかいかもしれません。

それから<木造建築学部><山間部生態系学部>などが増設されることになるでしょう。

そのまま総合大学の学部として継続するか、それともこの3学部が独立して、森林文化都市大学になるかは、現時点では判りません。

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| 小久保 達 | 22:49 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::森林文化都市大学グループ |
★2030年の飯能地域★ ⇒【小中高大の共有共創学習林】No.1       短期の林間学校ではなく、飯能市は長期の学習林の集積エリアになっていく!
  
飯能市が、「個人の林業から公営の森林業への大転換」していく場合の、重要な収入源の一つが、この学習林です

都内の小中高校が、短期間の林間学校ではなく、長期的に森林を育てる体験をする学習林のロケーションとして、飯能市は最適な位置にあることはいまさら言うまでもないでしょう。

私立の小中高一貫校であれば、単独で飯能市内に手前の学習林を所有できるでしょうが、公立の小中高の場合は、区や都が山主から購入するか、公営になった森林を長期に借りて各校で共有することになります。

単なる林間学校では、飯能市の山間部に小中高生がやってくるのは夏休み等に限定されてしまいますし、学べることも観察、採取くらいのことです。

ところが、長期に存続させていく学習林であれば、春夏秋冬いつでも、まんべんなく来てくれることになり、なおかつ、学習林での課題や成果も、学年を超え、学校の枠を超えて共創できるようになります。

当然、宿泊を伴えば、それなりのお金が市内の関係業者に行きわたることになります。その前に合宿所も市内各所に建設されることになります。

もちろん、そこで使用される木材は西川材です。

飯能市が山間部全域を、「里地里山〈森林文化都市〉公園」に指定しても、それは学習林にとっても互いにプラスに作用します。

飯能市内の学習林で多種多様な森林業に触れた小中高生が、やがて大学受験のときに、森林文化都市大学への進学を希望すれば、こんなに嬉しい未来はありません。

そのことが、公営の森林業の未来を共に創り上げていくことになるのです。

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| 小久保 達 | 22:14 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::小中高大の共有共創学習林 |
★2030年の飯能地域★ ⇒【多様な樹木葬霊園エリア】No.1         <人が来る仕組み>としての樹木葬霊園
   
都内や県内から飯能市内に<年間を通して人が来る仕組み>の事例が、森林文化都市公園であり、森林文化都市大学、共有共創学習林ですが、樹木葬霊園もその一つです。

樹木葬とは、墓石を設置せず、骨壺も埋めず、遺灰をそのまま森林の指定されたエリアの土中に埋め、親族がお参りの際の目印とする樹齢30年~40年の低木を植える埋葬のことです。

遺灰を埋めた場所に、その人の配偶者や子供たちのお参りが途絶え、疎遠になる頃には、場所の目印として植えた低木も寿命で枯れてしまい、遺灰も土に還っています。

そうなった場所に、新たに別な人が樹木葬されるので、墓地が特定の一族に占有されることも無く、逆に、無縁墓として放置されることもありません。

さらには、限られた狭い国土の日本にとって、どんなに〈埋葬者〉の数が増えても、「墓地が不足する」とか「墓地墓石の価格が高騰する」という事態にもなりません。

その樹木葬を自治体が認めたエリアを樹木葬霊園といいます。

その運営母体は、宗教寺院や自治体だけでなく、民間の専門業者や地主の個人経営など様々な形態があります。

霊園には、春と秋のお彼岸、夏のお盆の季節以外にも、埋葬された人の命日に合わせた〈お参り〉が春夏秋冬、365日絶えないのです。

お参りの人出によって、近隣の花屋さんや飲食店は潤います。沿線に霊園の有る路線バスは、乗客も絶えません。

いまのところ、この樹木葬霊園の障害は、あまり認知されていないことの他に、無理解や迷信による地元住民の反対、仕事が激減する墓石業者による反発などがあります。

しかし、この樹木葬霊園は、定住人口と交流人口の増加を目指している森林文化都市飯能に相応しい〈名所〉の一つになるでしょう。

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| 小久保 達 | 16:30 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::多様な樹木葬霊園エリア |
★2030年の飯能地域★ ⇒【皆が幸福になる民設公営住宅】No.1     飯能市に限らず、今の市営住宅はどこも「みんなが不幸になる」構造になってしまっている!
飯能市に限らず、日本の市営住宅は「関係するみんなが不幸になる仕組み」になってしまっています。

市営住宅に入居したくて入居できた人は、当初は「家賃の安い市営住宅に当選して入居できた」ことを幸福に思っていました。

しかし、そこに20年、30年と住み続けている人にとっては、建物だけでなく、全ての設備が老朽化して、快適な住まいではなくなっています。

この住宅が持ち家であれば自由に改築や建て替えができます。普通の借家であれば、もっと快適な貸家に転居することができます。

しかし、「家賃が安い市営住宅に住み続けている人」にとっては、家賃の高い民間の借家に転居することには精神的な抵抗が有るのです。

しかも、元々冷静になって判断すれば、市営住宅の大半は、交通の便が悪い所にあるうえに、居住面積は狭いのです。

だから、新築で最新設備の市営住宅に住んでいる以外の人は全員が「不便で狭くて古い」市営住宅に、いつまでも住んでいなければならないことに不幸を感じています。

ところが、それでいて、市営住宅に入居したくても、条件が合わずに入居できない大半の市民にとっては、「まるで自分の家で有るかのよういつまでも住み続けられる市営住宅に住み続けている人たちに対して「不公平感」を抱いています。

このように、市営住宅は、「入居している人」にとっても、入居できない人にとっても「不幸」を生み出しているのです。

そればかりか、その市営住宅を担当している部署の市役所職員も、住民から感謝されない仕事、自分が望まない職場に配属されていることに不幸を感じています。

さらには、自分が所有する賃貸住宅からの家賃収入で生活している「大家」業の人たちにとっては、安い家賃を提供している市営住宅の存在が、自分の貸家の稼働率を下げることになるので、市営住宅の存在は、不幸の原因の一つです。

その市営住宅を増やし、維持管理している市役所は、住民からも、担当職員からも、市民からも感謝されないサービス事業に、膨大な税金と人手をかけ続けていかなければならないのです。

これが、「みんなが不幸になる市営住宅」の仕組みと実情です。

これに対して、「関係するみんなが幸福になる民設公営住宅の仕組み」については、次回に述べることにします。

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| 小久保 達 | 23:42 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::皆が幸福になる民設公営住宅 |
★2030年の飯能地域★ ⇒【民設公営の路線バス事業】No.1        それは行楽客の多い名栗路線から始まった! 

いまも日本全国、山間部の路線バスは、減便、廃止が相次いでいます。

それなのに、「自治体で路線バスを維持しよう」という動きにはなりません。

その最大の要因は、当の市役所、町村役場の職員が「路線バス担当になるのを嫌がっている」からです。もちろん、それは「自分は路線バスが無くなっても少しも困らない」からです。

そのために「市役所や町村役場が路線バス事業をしないで済む理由」を並べ立てています。

<公の役割>の大原則は「民がやりたがるビジネスは民に任せる」ということですが、それは、逆に言えば、「民がやりたがらないビジネス」「民が止めたがっているビジネス」の中で、住民生活に不可欠なビジネスは、「民に代わって公がやらなければならない」ということでもあるのです。

飯能市の中で、「民が止めたがっているビジネス」で「住民生活に不可欠なビジネス」の代表は、名栗や南高麗と飯能駅をむすぶ路線バスです。

「民設」とは、国際興行や西武バスの路線営業権(もはやゼロに等しいでしょうが)や必要なバス車両、整備設備等を、路線バスを必要とする沿線住民が出資する<バス保有株式会社>が買い取って所有することです。

「公営」とは、民間が設立した<バス保有株式会社>からバス車両と諸設備を借りて路線バス事業部門を創設して路線バス事業を継続し、増便、営業時間の延長、サービス向上などで利用者を増やして運賃収入を稼いでいくことです。

路線バスを日常的に本当に必要としている沿線住民は、株主になることによって「特別割引運賃」で乗車できるので、頻繁に気楽に利用できるようになります。

それに対して、行楽客等は「利益の出る料金」で乗ってもらうことになります。

これは、路線の視点も終点も、一つの自治体の中に限られている飯能市だからこそできる画期的な<過疎対策ビジネス>

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| 小久保 達 | 10:42 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::民設公営の路線バス事業 |
★2030年の飯能地域★⇒【ゴルフ場と農園と別荘と】No.1         リタイア後の「ゴルフ三昧&晴耕雨読」の日々が可能な場所は?
飯能に7つもあるゴルフ場が交流人口の増加に欠かせない要素であることは誰もが判っていることです。

しかし、残念なことに、肝心のゴルフ場利用者は減少する一方です。

飯能市内に増えている休耕地を交流人口の増加のために貸し農園として活用すべきだと考えている人は多いでしょう。

しかし、それを<貸し別荘>(セカンドハウス)と結び付けて考えている人は少ないようです。

ましてや、ゴルフ場と貸し農園と貸し別荘を、定住人口と交流人口の増加と結び付けて考えている人はさらに少ないかもしれません。

ゴルフが好きで、仕事をリタイアしたらゴルフ三昧の日々を送りたいと願望している人は依然として多いのです。

その人たちが求めているのは「自分の老後の人生設計の中で、ゴルフ三昧が可能な移住場所」なのです。

都内に住んでいて、さほど遠くない郊外での貸し農園を求めている人たちが、同時に求めているのは、貸し別荘であり、手軽なセカンドハウスなのです。

ゴルフ三昧の日々と、貸し農園と、セカンドハウスが同時に得られる、東京から一番近い場所、それが飯能なのです。

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| 小久保 達 | 22:56 | comments (0) | trackback (0) | ★2030年の飯能地域★::ゴルフ場と農園と別荘と |
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  • ★2017年7月の市長選★ ⇒【現職と新人の出馬動向】No.11       前県議の和田さんはブログで「共産党の候補者擁立は、笑止千万、究極のパフォーマンス!」と断定しているのですが・・・・。
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