当ブログの項目タイトル
⊿大分類の項目(件数小計)
 ⇒中分類の項目(書込件数)

★このBlogの読み方★ ⇒【左列の中分類の項目毎に読む】No.1                                                          当Blogは「日付順」ではなく「項目」毎に読んでみて下さい。
 殆どの書き込みは「日付順」に表示されています。
 だからと言って、そのまま「日付順」で読む必要はありません。

 当Blog「飯能どうする研究所」では、とくに
「左列」に縦に長~~く表示されている<当Blogの項目タイトル>毎に読んで下さい。

    現在は大分類の項目の中にさらに中分類の項目数があります。
    とくに、自分の興味のある<中分類の項目>毎にまとめて読んでいくほうが面白いと思います。

 中項目に書き込まれているものは、書かれた日付順に表示されるようになっていますので、その順番で読んで下さい。





| 小久保 達 | 23:54 | comments (0) | trackback (0) | ★(初めに)当Blogの読み方★::左列の中分類の項目毎に読む |
★このBlogの読み方★ ⇒ 【左列の中分類の項目毎に読む】No.2                                                                        当Blogのカテゴリーは現時点で33の大項目と157の中項目があります。
     
Blog「飯能どうする研究所」には現時点で33の<大項目>と、その中に
157の<中項目>があります。

興味の有る中項目毎に「No.1」から順に読んだほうが面白いと思います。

33の大項目は下記の通りです。(カッコ内数字は書込件数)

いままでは「最近書き込んだ大項目順」に並び替えていましたが、
これからは左列の大項目は上下の順番を固定することにします。


★(初めに)このBlogの読み方★ (中項目→3) 
★「地域活性化」を考える★  (中項目→3)
★飯能が目指す方向★(36件)
★緊急を要する課題★(52件)
★東飯能駅ビル変身大作戦!★(25件)
★「図書館問題」で考えたいコト★(32件)
★いつか実現して欲しいこと★(20件)
★市民参加の第一歩★(21件)
★飯能を面白くするコト★(23件)
★森林文化都市宣言★(15件)
★森林文化都市宣言の推進★(16件)
★森林文化都市への道★(11件)
★今の市長への要望★(21件)
★次の市長への要望★(7件)
★市議会への要望★(8件)
★市議、個人個人への要望★(7件)
★市職員への要望★(7件)
★参考になる他市の例★(1件)
★「次の選挙」を考える★(58件)
★飯能から日本を変える★(21件)
★市役所サイトに注目!★(20件)
★地域内のサイト★(27件)
★『飯能いつどこ情報源』活用法★(1件)
★飯能を楽しむ★(33件)
★この場所のココに注目!★(29件)
★輝け!飯能プランニングコンテスト★(14件)
★飯能周辺「お薦めスポット」★(1件)
★小久保の地域活動★(18件)
★飯能「起業準備」講座★(57件)
★飯能どうする研究所とは?★(13件)
★「飯能どうする研究所」のこと★(19件)
★未来のお伽噺『狭山茶市今昔物語』★(24件)
★その他の項目★(26件)




| 小久保 達 | 22:39 | comments (0) | trackback (0) | ★(初めに)当Blogの読み方★::左列の中分類の項目毎に読む |
★このBlogの読み方★ ⇒ 【飯能「を」どうする?という視点】No.1                                                                        「飯能はどうなるのか?」という予想や推測ではなく、「飯能をどうするのか?」という願望や意図を明確にしていきたい!
         
当Blogの<飯能どうする研究所>という名称は、
「飯能は どうなるのか? という<将来の予想>ではなく
「飯能を どうしたいのか? という<将来への夢や挑戦>について
書いていくBlogであることを強調したくて名付けました。

さらは、
「飯能はこうなるだろう・・・」という<無責任な推測>ではなく、
「飯能をどうしていきたいのか?」という<願望>や、
「飯能をどのようにしていきたいのか?」という<意図>を探求して
書いていくBlogであることも合わせて強調したくて名付けました。



飯能を「どうする」のか?

この 「どうする?」 の中には下記のようなことが含まれています。

    1.飯能を良くする
    2.飯能を面白くする
    3.飯能の知名度を高める
    4.飯能を「住んでいて良かった」と思える街にする
    5.飯能を「住んでいることを誇りに思える街」にする


だから当<飯能どうする研究所」>というBlogでは、
上記1~5の事項について徹底的に探求していきます。


1. 飯能を良くする
→ そもそも住んでいる地域を「良くする」とはどういうことなのでしょうか?
  それは地域としての理想、自治体運営としての理想を実現していくことだと
  私は考えています。 
  そのために目指したいのが<飯能で描く10の理想>です。

2.飯能を面白くする
→ 地域を「良くする」ことでも、「面白いコト」でなければ実行されません。
  着手しても面白くなければ長続きしないものです。 
  そのために挑戦したいことを<100の挑戦>として描きます。
  さらに、その<100の挑戦>を成功させるために必要な試みを
  <1000の実験>として描きます。 

3.飯能の知名度を高める
→ 飯能市が新しいコト、困難なコト、高い目標に<挑戦>すれば、そのことで
   飯能の知名度が上がります。
  その<挑戦>を成功させるための<実験>を幾つも試みれば、それで
  知名度は向上します。
  <実験>を成功させるためのアイデアも注目されます。

4.飯能を「住んでいて良かった」と思える街にする
→ <理想>に少しでも近づくことで多くの人たちが「住んでいて良かった」
   「いつまでも住み続けたい」と思うようになります。

5.飯能を「住んでいることを誇りに思える街」にする
→ 地域での<理想>が一つずつ実現すれば、それだけで
     「住んでいることを誇りに思える街」になっていきます。


だから、当Blogのサブタイトルが
「住んでいることを誇れるまち飯能」
なのです。

「10の理想・100の挑戦・1000の実験・10000のアイデア」なのです。




| 小久保 達 | 22:23 | comments (0) | trackback (0) | ★(初めに)当Blogの読み方★::飯能「を」どうする?視点 |
★このBlogの読み方★ ⇒ 【誰が「良くする」のか?という視点】No.1                                                                          飯能「を」良くするコトで給料を貰っているのは誰なのか?  
    
前回(7/16)は、当Blogの<飯能どうする研究所>という名称には、
「飯能はどうなるか?」という予想ではなく
「飯能をどうするのか?」という方向や意図を込めていると書きました。

実は、この「飯能をどうするのか?」という課題には、
「誰が、この飯能をどうするのか?」ということも含まれています。

  誰が飯能を「良くする」のでしょうか?  
  誰が飯能を「面白くする」のでしょうか?
  誰が飯能の「知名度を高める」のでしょうか?
  誰が飯能を「住んでいて良かったと思える街にする」のでしょうか?
  誰が飯能を「住んでいることを誇れる街にする」のでしょうか?


日本では
「それは、そこに住んでいる住民一人一人がやるべきことだ」という考え方が定着しています。

でも、それは正確に表現すれば「住民も参加しないよりは参加したしたほうが良いし、そのほうが住んでいて面白い」と程度のことです。

上記のことに最も時間と智恵と労力を捧げなければならない<住民>とは、
結論から言えば、自治体からそのための給料を貰っている人たちのことです。

それは言うまでもなく市長であり、市議会議員であり、市職員であり、市から委嘱」されて報酬を得ている公的な委員会などの<委員>です。

Blog<飯能どうする研究所>は、
「給料を貰って飯能を良くするための仕事を遂行するべき人たち」に、
「良くするためのアイデア」や「面白くするためのアイデア」を提供していくことが目的なのです。

私は<よくある質問(FAQ)>でも書いてある通り、市議選も、市長選も、県議選も、国政選挙にも、いかなる選挙にも立候補する意志はまったくありません。

なぜなら、
私は「他人から批判されるのが大嫌いな度量の狭い人間」だからです。
「給料のために組織に拘束されるのが大嫌いなワガママ人間」だからです。
「選挙に当選するために本音を言わない(言えない)生き方には耐えられない幼稚な人間」だからです。

そして、自分が考えたことを文字に書くことが子供の頃から大好きだった人間なので、いま、Blogで自由に発信できる時代をとても喜んでいる人間なのです。

私が、当Blog<飯能どうする研究所>を書き続けているのは、
その大好きな「文章を書く」ということで、市長や市議会議員、市職員に本音で言いたいことを書いていくことが、自分が出来る「飯能を良くすること」「飯能を面白くするコト」だと考えているからです。

もちろん、それが一番「気楽なこと」だからでもありますが・・・・・・。

私は、今の市長や、次の市長になる人、市議、市職員から「好かれよう!」とは思っていません。だから本音が言えるのです。

これからは「厳しく名指しで追求していこうと思っています。

私の言動が無視されたり、逆に批判されたりすることがあっても、それは「好きなことを好きなようにしている報い」として当初から」覚悟していることです。

公務員は公務においての批判や悪口を言われることは甘受しなければなりません。それも「貰っている給料の一部に相当している」からです。

私は「他人から批判されるのが嫌だからいかなる公職にも立候補しない」と書きましたが、住民から批判されるのが嫌な公務員はその公務員を辞めたほうがいいのです。



| 小久保 達 | 12:45 | comments (0) | trackback (0) | ★(初めに)当Blogの読み方★::「誰が」良くするの?視点 |
★このBlogの読み方★ ⇒ 【友人との話題にして欲しい!】No.1                                                                        「ちょっと変わったコトが・・・」でもOK、「こんな馬鹿なコトが・・・」でもOK   
   
私が当ブログを書いているのは「飯能を面白くする」ための具体的な材料をできるだけ多くの飯能市民に提供したいからです。

しかし、当ブログを読んでいてくれる人は、ご覧のカウンター数値の通りあまり多くはありません。

インターネット環境にある人はまだ半数以下ですし、インターネット環境にある人でも、見ず知らずの無名のオジサンのブログを好んで読む人はいません。

そこで、当ブログを市内の友人たちとの雑談の時の話題にして欲しいのです。

 「ちょっと変わったコトが書かれているブログが有るよ!」でもいいです。
 「こんな馬鹿なコトを書いている変なオジサンが居るよ」でもいいです。

学校で、職場で、電車の中で、呑み会の場で、話題にして欲しいのです。

話題が途切れたときの「つなぎ」や「継ぎ穂」にして欲しいのです。

例えば<駅ビル庁舎>や<駅前図書館><駅前保育園>

「こんなことが実現したら面白いだろうなぁ」というコトが話題になっても、
「そんなことが果たして実現するだろうか?」という視点で話すと
「そんなことが出来るわけないだろう!!」で終わってしまいます。


しかし、
「実現するにはどうすればいいだろうか?」という視点で話しを始めると
「売り主に希望売却価格を尋ねてみようか・・・」とか
「市長に会ったとき、市長の考えを質問してみようか・・・・」
「知り合いの市議に会ったとき、賛成か反対かを訊いてみようか・・・」
「市が住民にアンケートで是非を訊いてみればいいんだよなぁ・・・」
「あの駅ビルの階段で何かイベントをやってみようか?・・・」

というように話題が発展していきます。

きっと、その場も盛り上がると思います。

そのこと自体が「飯能を面白くしていく」のだと期待しています。

そのためにも、飯能を面白くするコトを
<100の挑戦><1000の実験><10000のアイデア>を
当ブログに書き込んでいきます。

市長や市議、市職員が
「新たな挑戦や実験に取り組んでいく人」になって欲しいのです。

それが叶わなければ
「新たな挑戦や実験に取り組んでいく人」が、
市長や市議、市職員になっていって欲しいのです。


私の「人生の持ち時間」がこの後どれくらい有るのか分かりませんが、
生きている限り、飯能に住んでいる限り、当ブログを書き続けていきます。

いつ「突然、途絶えても大丈夫!」なように大項目や中項目の整理や、全体の体系化をこまめにやっていきます。



| 小久保 達 | 23:03 | comments (0) | trackback (0) | ★(初めに)当Blogの読み方★::友人との話題にして欲しい! |
★(初めに)このBlogの読み方★ ⇒ 【だから「こうする」という視点】No.1  「理想を実現する方法」は、挑戦と実験の積み重ねによる試行錯誤しか無いのです!

当ブログのタイトルロゴには「どうする」という大きな文字の下に
「こうする」という小さな文字を併記してあります。

「どうする?」と「こうする!」を併記したのは
「飯能のこれからをどうするのか?」という問題提起だけではなく
その問題を解決するための方法を「こうするのはどうか?」というように
具体的に提示していくブログであることを表したいからなのです。

しかし、ブログの宿命である「日付順に書いていく」というスタイルは
次々に発生する問題点の指摘や、提起には適しているのですが、
構想」や「提案」「アイデア」などを体系的に書いていくのには、
あまり適していません。


それは、ブログを読む人にとっても、「体系的」「羅列的」「網羅的」に読んでいくことにも適していないようなのです。

そこで、Blog「飯能どうする研究所」とは別に、
<飯能こうする構想集>という小冊子を作っていくことにしました。

その小冊子に「飯能が目指すべき方向」を<10の理想>というスタイルに区分して整理しながら、判りやすい「一覧表」や、理解しやすい「図表」などにまとめていくことにしました。

<理想>を実現するためには
「必要な課題にはすべて挑戦していく」ことが不可欠です。

それを
Aという理想を実現するための必要な<10の挑戦>というスタイルで
まとめていきます。

ブログでは「このようなスタイルでしか書けない」のです。
(2006年12月に書き込んだ8件)

つまり<10の理想>を実現するために必要な<100の挑戦>
<飯能こうする構想集>として提示していきます。

そして、
<挑戦>を成功させるためには、
「やってみなければ判らないことは全て実験してみる」ことが重要なのです。

それを、
Aという挑戦を成功させるために必要な<10の実験>というスタイルで
まとめていきます。

つまり
これからの飯能が目指すべき<10の理想
それらの理想を実現するために必要な<100の挑戦
それらの挑戦を成功させるために重要な<1000の実験
一目でわかるスタイルでまとめていくことにします。

A4サイズのシート1枚に「1つの実験」をわかりやすくまとめておけば、<1000の実験>ということは、1000枚のシートになるわけです。

頁数でいえば「500頁」になります。そうなると「小」冊子ではなくなるかもしれません。



| 小久保 達 | 21:03 | comments (0) | trackback (0) | ★(初めに)当Blogの読み方★::「だからこうする」という視点 |
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みなさんからのコメント
  • ★2017年7月の市長選★ ⇒【現職と新人の出馬動向】No.11       前県議の和田さんはブログで「共産党の候補者擁立は、笑止千万、究極のパフォーマンス!」と断定しているのですが・・・・。
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