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★このBlogの読み方★ ⇒ 【飯能「を」どうする?という視点】No.1                                                                        「飯能はどうなるのか?」という予想や推測ではなく、「飯能をどうするのか?」という願望や意図を明確にしていきたい!
         
当Blogの<飯能どうする研究所>という名称は、
「飯能は どうなるのか? という<将来の予想>ではなく
「飯能を どうしたいのか? という<将来への夢や挑戦>について
書いていくBlogであることを強調したくて名付けました。

さらは、
「飯能はこうなるだろう・・・」という<無責任な推測>ではなく、
「飯能をどうしていきたいのか?」という<願望>や、
「飯能をどのようにしていきたいのか?」という<意図>を探求して
書いていくBlogであることも合わせて強調したくて名付けました。



飯能を「どうする」のか?

この 「どうする?」 の中には下記のようなことが含まれています。

    1.飯能を良くする
    2.飯能を面白くする
    3.飯能の知名度を高める
    4.飯能を「住んでいて良かった」と思える街にする
    5.飯能を「住んでいることを誇りに思える街」にする


だから当<飯能どうする研究所」>というBlogでは、
上記1~5の事項について徹底的に探求していきます。


1. 飯能を良くする
→ そもそも住んでいる地域を「良くする」とはどういうことなのでしょうか?
  それは地域としての理想、自治体運営としての理想を実現していくことだと
  私は考えています。 
  そのために目指したいのが<飯能で描く10の理想>です。

2.飯能を面白くする
→ 地域を「良くする」ことでも、「面白いコト」でなければ実行されません。
  着手しても面白くなければ長続きしないものです。 
  そのために挑戦したいことを<100の挑戦>として描きます。
  さらに、その<100の挑戦>を成功させるために必要な試みを
  <1000の実験>として描きます。 

3.飯能の知名度を高める
→ 飯能市が新しいコト、困難なコト、高い目標に<挑戦>すれば、そのことで
   飯能の知名度が上がります。
  その<挑戦>を成功させるための<実験>を幾つも試みれば、それで
  知名度は向上します。
  <実験>を成功させるためのアイデアも注目されます。

4.飯能を「住んでいて良かった」と思える街にする
→ <理想>に少しでも近づくことで多くの人たちが「住んでいて良かった」
   「いつまでも住み続けたい」と思うようになります。

5.飯能を「住んでいることを誇りに思える街」にする
→ 地域での<理想>が一つずつ実現すれば、それだけで
     「住んでいることを誇りに思える街」になっていきます。


だから、当Blogのサブタイトルが
「住んでいることを誇れるまち飯能」
なのです。

「10の理想・100の挑戦・1000の実験・10000のアイデア」なのです。




| 小久保 達 | 22:23 | comments (0) | trackback (0) | ★(初めに)当Blogの読み方★::飯能「を」どうする?視点 |
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