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★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.1                                             現職+現職市議+元県議が「出るらしい」と書かれていますが・・・・
昨日(1/19)の文化新聞1面に
来夏飯能市長選 飯能の舵取りは誰? 
               現職市議に転身の風評 
           一部に大物某氏の名も
 
という見出しの記事が載っています。

〈現職市議〉については、下記のように椙田市議の名前を明記しています。

この椙田氏は来るべき市長選挙で出馬が囁かれているうちの1人。年齢も48歳と若く、既に市議4期を数えるベテラン。(中略)本人の口からの直接的な表明はないが、近い関係筋からは、周辺に出馬意志を告げたとも伝わる。

〈大物某氏〉については 「加治地区」「後援会組織の活動は継続中というから」という記載から、元県議の中村興夫さんと思われます。

現職の沢辺市長については、「風評の域を出ないが、椙田氏の出馬意志を聞きつけた沢辺氏が(椙田氏が出るなら)私も出ると周辺に漏らしたとか」と書いています。

私としては、この3人とも立候補したら、私が出た前回(2009年)の市長選よりは面白くなると思っています。

私の願望としては、もっと若い人(30代)も出て欲しいと思っているのですが・・・・・。

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| 小久保 達 | 12:19 | comments (4) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.2                                       石井健祐市議も市長選に出ると面白くなる!!
きょう(7/25)の文化新聞1面の〈文化サロン・8〉に石井健祐市議の
「なぜ、民主党を離党したか」と題した手記が掲載されています。

「勢いの有る民主党ブームに乗れば市議選に有利になるから民主党に入党し、いま落ち目になったから次の市議選(もしくは市長選)に不利になるから離党した」というようなことを正直に書いています。

これで石井健祐さんは、来年7月の市長選に立候補することを公然としたようなものです。

「市長選は候補者が多くなればなるほど面白くなる」と言われていますから、いまから楽しみです。

市長選立候補予定者が3人になり、しかもその3人が現職の市議、元県議ということであれば、現職が出席しなくても、その公開討論会はかなり人が集まるものです。

いまから、1年を通して、市長選立候補予定者による公開討論会を、テーマ別、地域別にロングランでやっていけるようになれば、飯能市も面白いくなっていくでしょうね。

私が主催者になって、立候補予定者たちに呼びかけてもいいのですが、絶対に
「小久保さん、アンタも立候補するつもりだろ!」と言われてしまうでしょうね。

青年会議所か、もしくはその有志たちが主催者になるのが一番、実現性が高いのですが・・・・・


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| 小久保 達 | 23:27 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.03                                       本橋副市長が突然の辞職! その理由は「市長選への出馬」???
            
きょう(01/19)の文化新聞1面に下記の見出しの記事が載っています。

   副市長、任期途中で辞職
   市役所内に驚き広がる


これには私も驚きました。予想外でした。

平成13年沢辺氏の市長就任の翌年、秘書室長に抜擢された本橋氏。その後総合政策部長に就任するなど着実にステップアップ。副市長職まで上り詰めた。任期途中の退任となった理由については、はっきりしていない。

記事では「はっきりしていない」と書いていますが、一般論では「副市長が市長選の半年前に任期途中で突然、理由を明らかにせずに辞職」したら、その大半のケースは、「市長選への立候補準備」です。

これも一般論ですが、副市長が、市長選に立候補する場合、「現職市長に対抗して出馬する」ケースと、「引退する現職市長の後継者として出馬する」ケースがありますが、本橋氏のケースはどうなのかは、現時点では推測できません。

本橋氏の突然の辞意表明を、沢辺市長が本当に知らなかったとしたら、「現職市長に対抗して出馬する」ケースかもしれません。

逆に、本橋氏が本当に市長選に立候補を表明したら、「勝ち目の無い現職市長」は「選挙で負ける」ことよりも「栄光の引退」を選択するかもしれません。

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| 小久保 達 | 09:07 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.04                               本橋副市長の「本当の退任理由」は? 「出馬」?「退職金」?
きょう(02/02)の文化新聞1面に下記の見出しの記事が載っています。

   本橋副市長が退任
   「急なことで恐縮」
臨時議会であいさつ
   市長職務代理は天野部長


私は、この「副市長の任期途中の突然に辞任」に関して
2013/01/19付当ブログで
一般論では「副市長が市長選の半年前に任期途中で突然、理由を明らかにせずに辞職」したら、その大半のケースは、「市長選への立候補準備」です。
http://5line.jp/blog/itsudoko/index.php?e=1782
と書きました。

文化新聞には議会での退任あいさつとして下記のように掲載しています。
私事でしかも急なことで大変恐縮でございますが、1月31日を持ちまして副市長を退職させて頂くことになりました。

「一身上の理由」という退職理由は「市長選への出馬!?」と思いましたが、
この「1月31日の退職」という文字で、昨今ニュースになっている公務員退職金減額にともなう駆け込み退職」を思い浮かべました。

副市長の場合は、副市長に就任する前に、一般職としての退職金を一度、受け取っているのではないかと思うのですが、副市長としての6年間分の退職金が改めて支給されるのかもしれません。

文化新聞がこの辺の真相にも触れてもらうと面白いのですが・・・・

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| 小久保 達 | 12:39 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.05                                               現職の沢辺市長の出馬は、有り?無し?
きょう(02/09)の文化新聞1面に下記の見出しで沢辺市長の講演要旨が載っています。

倫理法人会  沢辺市長がまちづくり話す
         「飯能は元気でそうな時期」 


飯能市倫理法人会が毎月マロウドインで開催しているモーニングセミナーで講演したものです。

この講演で沢辺市長は「(自分が市長をやってきた)10年間の間に変わったことや心がけてきたこととして下記の5項目を話しています。

   1・森林文化都市
   2・協働のまちづくり
   3・工業団地で雇用拡大
   4・商店街の活性化
   5・助け合いの福祉

ということは、7月の市長選の時に掲げる「何項目かの政策」も、これに類似したものになるのでしょう。

文化新聞でもそろそろ「4選出馬?!」に関する記事が出てくるころですね。

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| 小久保 達 | 22:50 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.06                           やっぱり、椙田議員は、市長選には「出ない」ようです。
  
きょう(03/16)の文化新聞1面に下記の見出しの記事が載っています。

   椙田、市長選断念
   気になる石井氏の動向


私は、2013-03-07付の当Blog
きょうのこの一般質問をみた限りでは「出馬を決意したわけではない」「まだ迷っているな」と私は感じました。このとき議場にいた人の中にも、私と同じことを感じた人は少なくないのではないでしょうか。
と書きましたが、やっぱりそうでした。

きょうの文化新聞には、
一時期、椙田博之議員(48)=4期=の出馬がほぼ確実視されていたが、10日に行われた「震災復興元気市」会場などで自ら不出馬を近しい人たちに伝えたとの情報や関係者の話などから、市長選出馬の可能性は一転、ゼロになった。
と書かれています。

念のため、椙田議員のBlog<すぎたひろし活動日記「まいど!」>に、さっきアクセスしてみました。すると驚いたことに、2012年11月は1回(28日)、12月も1回(01日)しか書き込んでいないのです。

さらに、今年になってからは、01月08日に「あけましておめでとうございます。」を1回書き込んだだけで、それ以来、きょう(3/16)まで何も更新されていないのです。

これは、とても、半年後の市長選に立候補する現職市議のBlogではありません。私も、早くこのBlogにアクセスするべきでした。そうしておけば、
3月7日の一般質問にときに「椙田さんは市長選には出ない!」と確信できたかもしれません。

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| 小久保 達 | 19:53 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.07                         もしも、沢辺市長と石井議員との「一騎打ち選挙」になったら・・・・?
               
きょう(03/16)の文化新聞は「気になる石井氏の動向」という小見出しを付けて下記のことも書いていました。

(椙田議員の出馬断念に触れた後で)
代わって浮上してきたのが、やはり飯能市議の石井健祐氏(66)=1期=。石井氏についてはかねてから首長への強い思いがあり、ここで椙田氏が市長選を断念したことで1対1なら勝機はあると判断、同選挙への出馬も選択肢の一つとして捉えた。

石井議員にとって、市長選出馬は「選択肢の一つ」ではなく、「既定路線」です。このことに関しては、当Blogで2度書いています。

2012-07-25 Wed
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.2
石井健祐市議も市長選に出ると面白くなる!!
http://5line.jp/blog/itsudoko/index.php?e=1624

2013-01-04 Fri
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【立候補を考えている人へ】No.6
石井健祐市議は7月の市長選に立候補する!?
http://5line.jp/blog/itsudoko/index.php?e=1765

確かに「1対1なら勝機はある」という判断は間違いではありません。ましてや、今度の市長選は12年に一度の「参院選と同日投票日」なので、投票率が60%を超えるのが確実なため、いままでの「投票率が40%台の市長選」の経験値は当てはまらないのです。

もしも、市長選が「沢辺市長と石井市議との一騎打ち」で、なおかつ投票率が60%を超えるなら、残念ながら、当選するのは石井健祐議員かもしれません。

私としては「沢辺市長の4選」は望みませんが、「石井健祐市長」というのはそれ以上に望まないのです。

その理由は、石井健祐議員の議会での全ての発言を間近に見てきた他の20人の市議、業務として議場に詰めていた市の幹部職員は判っていると思います。

議員のレベルは「議会での質問や発言」で、ある程度は判断できるものなのですが、なにしろ飯能市の有権者の99.9%は、石井議員の「議会での言動」を知らないのですから・・・・・。

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| 小久保 達 | 23:50 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.08                             大久保市議が「無投票阻止」で出馬決意! 「一騎打ち」なら当選!
               
やっと、市長選で現職の沢辺市長に対抗する候補者が現れました。

きょう(03/29)の文化新聞に下記の見出しの記事が載っています。

   飯能市長選 大久保市議が出馬決意
   無投票阻止、活性化を


「出馬か」とか「出馬も」ではなく「出馬決意」と書かれているので、大久保市議自身に確認して書いた記事でしょう。

大久保氏は名栗村職員を経て、平成15年4月の村議選に初当選。その後、飯能市と合併してから2期務め、この間の平成23年5月には議長に就任した。

だから「経験不足」「キャリア不足」「なんでアイツが!?」という批判や非難は出ないでしょう。

山村地域の活性化を一貫した政治テーマに据え、「さわらびの湯」近くの斜面へのハギの植栽などにも力を入れている。

「山村地域の活性化」には、名栗への路線バス市営化が不可欠です。市長になったら「国際興業への補助金増額」という問題解決先送りではなく、「増便による定住人口の増加」に取り組んで欲しいものです。

大久保氏が市長選への転身を明確にしたことで今後、場合によっては市長選を意識する新たな現職市議の出現も否定できなくなった。

私としては、その現職市議が、本気で「市長になりたい!」と思っていたのであれば、大久保市議よりは早く「出馬表明」をすべきだったと言いたい。

大久保市議と沢辺市長との一騎打ち選挙であれば、大久保氏が確実に当選しますが、現職市議が2人立つようなことになれば、現職が圧倒的に有利になってしうからです。

そういう意味では、大久保市議に対抗して市長選に立候補する人は「現職市長を有利にする意図が有る」と思われても否定できないでしょう。

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| 小久保 達 | 14:21 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.09                             市議選の立候補予定者が3人減ったそうです。
 
きょう(3/30)の文化新聞には下記の見出しの記事が載っています。

   市議選  3新人出馬せず
   流動的な立候補予定者


立候補を見送ったのは長野昌男氏(上赤工)、嶋田正美氏(飯能)、水谷哲慈(栄町)の新人3人。

立候補を取り止めた理由は様々でしょうが、「新人の候補者がこんなに多いとは思わなかった」からではないかというのが、私の推測です。

大久保氏の市長選挙への鞍替えもあり、これによって現段階で立候補予定者は25人、定数に対して6人オーバーとなっている。


6人オーバーでも、4月の市議選は「面白く」なりそうです。

私の言う「面白くなる」というのは、「新人の中で誰が当選するか?」ではなく、「現職の中で落選するのは誰か?」ということです。

共産党の現職4人と公明党の3人(現職1人・新人2人)は、当選するでしょうから、「現職11人の中で誰が落ちるか?」ということです。

私としては、「落ちた方が良い」と思う人がかなり居るからです。


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| 小久保 達 | 10:38 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
★2013年の市長選を考える★ ⇒ 【文化新聞の記事から】No.10                                    大久保市議が市長選に向けた「市政報告会」を名栗で開催
                
7月の市長選に立候補を表明している大久保市議に関して、きょう(4/5)の文化新聞には下記の見出しの記事が載っています。

   「俺がやらねば誰がやる」
   大久保氏、市長選へ決意
   市政報告兼ね思い伝える


(大久保氏は)
「私は今回、急だが市長選への出馬を表明させて頂いた。これに『反則だ』『市議に出ると言ったではないか』という人がたくさんいる。多くの方々に迷惑をかけているが、市議に当選して4年間を過ごせばいいのか。私にはできない」と胸の内を明かした。

市長選出馬を表明した大久保市議に「反則だ!」と非難した人が本当にいたのだとすると、たぶん、それは「自分が市長選に立候補しようと思っていた市議」なのでしょう。

「たぶん大久保市議は市長選には出ないだろう」と勝手に思い込んでいたのに「先を越されてしまった!」という思いが有るから、思わず「反則だ」と言ってしまったのでしょう。

その人は「自分も立候補して大久保さんと沢辺さんとの3つ巴選挙になったら当選の可能性は無い」ということが判っているから「大久保さんの出馬表明によって自分が市長になる可能性を潰された」と逆恨みをしているのでしょう。

               (504字)

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| 小久保 達 | 14:32 | comments (0) | trackback (0) | ★2013年の市長選を考える★::文化新聞の記事から |
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みなさんからのコメント
  • ★2017年7月の市長選★ ⇒【現職と新人の出馬動向】No.11       前県議の和田さんはブログで「共産党の候補者擁立は、笑止千万、究極のパフォーマンス!」と断定しているのですが・・・・。
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