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★FB飯能会に投稿した注目事項★ ⇒【はじめに】No.01              <Facebook飯能会>への投稿を、<blog飯能どうする研究所>に転載する理由は?
       
いま私は<インターネットからの情報発信>を下記のように使い分けています。

<Facebook飯能会>に投稿する内容は、もちろん「飯能限定」のことですが、即時性や同時進行性を重視した内容です。もちろん、読んだ人からのコメントを期待しているし、「いいね!」の数も気にしています。

何よりも、写真や動画も同時に、何枚でも、何本でも投稿できるのも重宝しています。

しかし、Facebookには、時間経過とともに〈過去・下方〉に押しやられてしまうので、遡っての再読が困難で、関連付けた蓄積や、それらを体系づけた一覧も出来ません。

まるで「ラジオやテレビを点けっ放し」にしているように、たとえ、Facebook飯能会のメンバーでも、〈気付かない人〉に読まれることはありません。


この<Facebook飯能会>に対して、<blog飯能どうする研究所>は、テーマ別に書くことが出来て、さらに、それらの文章を、★大項目★、さらに【中項目】に体系化させることができます。

しかし、どんなに大項目・中項目で章立てにしても、表などのように「一枚に体系化する」ことができません。それは縦横サイズの制限が無いホームページへの掲載が必要になります。

それに、私が使っているblogは、どういうわけか2年くらい前から画像投稿ができなくなってしまいました。

その補完策として、必要な写真を投稿している<Facebook飯能会>や<Facebook小久保達>の投稿文章にリンクを張っておくようにしてきました。

ところが、それを続けていると、<Facebook飯能会>の投稿も読んでいる人と、<blog飯能どうする研究所>しか読んでいない人に、情報のダブりや〈抜け〉が生じてしまいます。

そこでこれからは、<Facebook飯能会>に私が投稿した文章の全文を、この<blog飯能どうする研究所>に転載し、さらに<Facebook飯能会>の投稿へのリンクを張っておくことで、画像も観られるようにすることにしました。

この<blog飯能どうする研究所>は、速報性ではなく、情報の蓄積を重視しているので、<Facebook飯能会>からの転載は、他の人もコメントも読めるように、数日後に行うことにします。

もちろん、<blog飯能どうする研究所>にしか書けない「追加分」も加筆していきます。

この<blog飯能どうする研究所>にアクセスしてくれている人の数は、おそらく<Facebook飯能会>での私の投稿を読んでくれている人の1/10以下だと思いますが、それでも、項目別の蓄積を重視するために、blogへの書き込みを主力にしていくつもりです。

            (1015字)


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| 小久保 達 | 21:36 | comments (0) | trackback (0) | ★FB飯能会に投稿した注目事項★::はじめに |
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