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★人を集める・人が集まる★ ⇒【1月の季節行事と定例イベント】No.02     横浜からの臨時電車<サンライズヒカリエ号>から飯能駅に降りた乗客は324人でした!
我が家を出たのは05:30 もちろんまだ真っ暗です。
飯能駅に着いたのは05:40 
既に市の商工観光課の職員と西武鉄道職員が改札前にテーブルを出していました。ビニール袋に入れた「粗品セット」を用意して乗降客を迎える準備をしていました。

始発の元町中華街駅を出た時に何人乗車したのか判りませんでしたが、それでも05:50頃に着いたその臨時電車から降りて改札を通る人を、改札の傍に立って数えてみました。計324人でした。

その殆どは、西武と市の職員が待つテーブルに行って「粗品セット」をもらっていましたが、それからその人たちが北口に行ったのか南口に行ったかまでは、改札から出る人を数えるのが精一杯でそこまで見ていられませんでした。

ちなみにその後の06:02頃に着いた電車から降りた人は36人、さらに次の06:15頃に着いた電車から降りた人は64人でした。

ということは、やはり宣伝で集客をした臨時電車で「飯能に来た人」がかなり多かったということです。

ちなみに西武鉄道が配布した「粗品セット」のビニール袋に入っていのは次のようなものでした。①飯能駅から天覧山山頂までの案内図、②秩父の観光クーポン券セット、③「西武鉄道ウォーキング&ハイキングのパンフ、④東京メトロキャンペーン2014のチラシ、⑤貼るカイロ1枚、⑥PILOTの修正テープ

その後すぐ飯能駅を出て、天覧山に向かいました。中腹で商工会議所や市役所職員の人たちが、甘酒、お汁粉、はんじょう鍋の接待をしているからです。

ところが、その場所に向かう登りの山道で、日の出前なのに降りてくる人たちがいたのです。思わず「日の出はまだなのにもう帰るんですか?」と思わず訊いてしまいました。かえって来たのは「人が一杯で頂上まで登れないから」という予想通りのものでした。

自宅に戻って、あさひ山に行ってきた奥さんの話では「あさひ山も頂上に登り切れなかった人は大勢いたけど、中腹の芝生に腰を下ろして日の出は見られた」とのことでした。

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| 小久保 達 | 08:41 | comments (0) | trackback (0) | ★人を集める・人が集まる★::1月の季節行事と定例イベント |
★人を集める・人が集まる★ ⇒【1月の季節行事と定例イベント】No.03 「除夜の鐘」と「初日の出」をセットにした「年越し宿泊プラン」を!

今年の「初日の出」は、好天でしかも寒くなかったので天候的には最高でした。
来年の「初日の出」も良い天候に恵まれて欲しいものですが、人数的には、もっと多くの「人出」を期待しています。

それには日頃の「仕掛け」や「工夫」が重要でしょう。
そのための第1案は「年越し宿泊のススメ」です。

市外の人が大晦日に宿泊すれば、「除夜の鐘」と「初日の出」の両方を堪能できます。
国内でもこの両方が可能な「観光地」はそれほど多くないのではないでしょうか。
とくに飯能市は、当人がその気になれば「除夜の鐘のハシゴ」も可能です。

飯能駅から徒歩圏内でも能仁寺、心応寺、浄心寺などがあります。

ホテル・ヘリテイジや市内の旅館が合同企画で「天候が悪くて初日の出が見えなかったっ場合の割引サービス」を打ち出せば、多少はマスコミへの話題提供になるでしょう。

個人宅でも、親戚や友人を元日に招く場合でも、この「

「初日の出」で「人を集める」ための第2案は「多彩な初日の出スポットの紹介」です。

飯能駅から徒歩で行ける絶好スポットは、天嵐山と飯信本店屋上ですが、臨時バスを出せば、あさひ山展望台、駿河台大学第二講義棟も、電車でくる人を呼ぶことができるようになります。

その他にも市内には無数の「初日の出スポット」があるので、その「イラストマップ」を作成すれば、それだけで「初日の出スポット」の多さのPRになります。

「初日の出」で「人を集める」ための第3案は、「除夜の鐘」と「初日の出」をセットして、『除夜の鐘を撞けるお寺&初日の出絶景ポイントMAP』を作成することです。

「初日の出」で「人を集める」ための第4案は、飯能駅改札前での「接待処開設」です。
昨日の元旦に、飯能市と商工会議所が実施した「初日の出を見に来た人のための接待処」は天覧山中腹の広場に設営しました。しかし、初日の出を見に行く場所が、天嵐山だけでなく、飯信本店屋上、あさひ山展望台、駿河台大学など多岐にわたるようになると、飯能駅の改札前が一番人の集まるところになります。

「初日の出」で「人を集める」ための第5案は、その接待処での「餅つき」です。真空パックの切り餅が普及して、御餅はいつでも食べられる「普通の食品」になって季節感は消えてしまいました。「お餅を買って食べる」ことは、誰でも、いつでもできますが、「お餅を搗く」「搗きたてのお餅を食べる」ことを体験した人は極めて少なくなってしまいました。

飯能には、臼と杵を手作りして販売している人もいるのですから、それらの装具を使った昔ながらの「餅つき」は伝統行事として長く伝えていきたいものです。そのためには元旦の初日の出の後で、一番の人の集まるところで行うのが最も効果的です。

これを長く続けるには「無料の振る舞い」よりは「適正な料金で販売する」ほうが良いでしょう。改札周辺のミスドやスタバ、日高屋の開店前であれば営業妨害にはなりません。

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| 小久保 達 | 11:58 | comments (0) | trackback (0) | ★人を集める・人が集まる★::1月の季節行事と定例イベント |
★人を集める・人が集まる★ ⇒【1月の季節行事と定例イベント】No.04     「年明けうどん」を飯能でも盛り上げたい! 
最近は大晦日の「年越し蕎麦」に対抗して「年明けうどん」というのが出てきているようです。コンビニのローソンが2009年から販売を始めたとのこと


飯能も「うどんマップ」を作っているくらいなのですから、この「年明けうどん」には来年からでも便乗したらどうでしょうか?

正月3が日の飯能駅は、普段よりは乗降客が少なくなるので「正月らしい華やいだ賑わい」を感じさせるものがありません。

そこで、来年の元日は、ぜひ、電車に乗ってやってくる「初日の出」や「初詣」「初ハイキング」の人たちや市民に向けて、この「年明けうどん」を提供する屋台を南口と東口の両方の広場に出してみてはどうでしょうか?

しかし、元々は、<さぬきうどん振興協議会>が発案し、「年明けうどん」の名称は商標登録が行われて(日本登録第5245603号ほか全2件)いて、指定された商品やサービスに使用する際は申請が必要であるようです。


ということは「申請」すれば「年明けうどん」の名称を飯能でも使用できるということでもあります。

もし、「讃岐うどんに限る」という理由で使用許可を得られない場合は、「お正月うどん」「三が日うどん」「初日の出うどん」という名称でも良いのではないでしょうか? 
           
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| 小久保 達 | 20:58 | comments (0) | trackback (0) | ★人を集める・人が集まる★::1月の季節行事と定例イベント |
★人を集める・人が集まる★ ⇒【1月の季節行事と定例イベント】No.05     「初詣、初山歩き、臨時バス」という川柳(?)を作って考えてみたコト
正月3が日の飯能駅は、いつもの休日と比べると乗降客が減少します。
ハイキングや山歩き、サイクリングの人が減少するからです。

しかし、幼児や小中学生がいる家庭ならともかく、夫婦だけの家庭にとっては、実は正月は「暇な時期」です。

だからこそ、「都内に出かける」のですが、逆に「飯能に来てくれる人」を増やすことができる絶好の季節でもあるのです。

「初日の出」を見に来る人たちは、「天覧山以外の日の出スポット」を西武鉄道のPRチラシに追加記載するだけで、来年は「倍増」くらいは期待できるでしょう。

正月三が日でハイキングや山歩きをする人たちを増やすには、市役所始発のは「初詣と初山歩きのための臨時バス」を定例化すれば、車でやってくる人も市役所駐車場に車を置けるので飯能に来やすくなります。

その「初詣、初山歩き、臨時バス」のルートとして下記の二つのルートはどうでしょうか?

(1)飯能市役所 → 東飯能駅 → 飯能駅北口 → 能仁寺 → 竹寺

(2)飯能駅南口 → 浄心寺 → あさひ山公園 → 大河原企業団地 → 原市場 → さわらびの湯 → カヌー工房 → 有間渓谷観光釣場 
           
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| 小久保 達 | 17:36 | comments (3) | trackback (0) | ★人を集める・人が集まる★::1月の季節行事と定例イベント |
★飯能「映画タウン」構想★ ⇒【なぜ「映画タウン」なのか?】No.01                    「観光飯能の将来像の一つ」としての期待と可能性 
              
飯能市の交流人口を増やすために最も効果的なことは「飯能市への興味と関心を高める」ことです。

飯能市民が将来への楽しみを共有するには「できるだけ多くの人が興味と関心を抱く分野での具体的な将来像を描いてみる」ことです。

その共通目標になりえる「観光飯能の将来像の一つ」として、私は<飯能「映画タウン」構想>を考えています。

すでに飯能市には「ロケーションサービス」での多くの実績があります。
それらの場所をまとめれば充実した<飯能ロケ地マップ>を作成できます。
飯能市内で撮影された多数の映画を上映すれば<飯能で撮影された映画祭>を定期的なイベントとして開催することも可能です。

市内にはまだまだ知られていない「撮影に適した場所」が無数にあります。
時代物の野外ロケに適した場所もあれば、昭和レトロの撮影に適した民家も町並みも揃っています。

さらには「撮影できる場所を部分的に提供する」だけではなく、「飯能を舞台にした映画を製作する」ことも可能です。

もし、映画製作会社が「広大な撮影所の新設」を望むのであれば、飯能市内にはそれに相応しい場所もあるのです。

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| 小久保 達 | 22:07 | comments (0) | trackback (0) | ★飯能「映画タウン」構想★::なぜ「映画タウン」なのか? |
★飯能「映画タウン」構想★ ⇒【「映画タウン」とは何か?】No.01         「映画タウン」に成り得るための8つの要素   
<映画タウン>とは、どのようなものでしょうか?

「映画タウン」と呼ばれるようになるには、下記の要素が必要でしょう。

(1)地域内で映画やテレビ番組のロケが頻繁に行われていること。

(2)その地域を舞台にした「ご当地映画」「地域活性化映画」が数多く製作されていて、全国的にヒットした作品を何本も輩出していること。

(3)映画やテレビに関する大きなイベント、珍しいイベントが定期的に開催されていること。

(4)地域内に「映画製作」「テレビ番組制作」に関する大学や専門学校があって、多くの学生が集まっていること。

(5)地域内に「本格的な撮影所」が存在していること。

(6)著名な俳優、タレント、映画製作者や撮影技術者たちが大勢住んでいること。

(7)いつも全国から映画ファンや撮影所マニアが集まって来ていること。

(8)自治体が「映画タウン」のために多額の予算を組んでいること。


飯能市は既に(1)を満たしています。
(2)や(3)を満たすことは、意欲が有れば工夫次第で可能です。
(4)や(5)も、可能性が「全くのゼロ」というわけではありません。
その(4)と(5)が実現すればそれに付随して(6)も実現するでしょう。
そうなれば、当然(7)も結果として必然的に実現します。
ここまでくれば(8)も確実に実現するものです。

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| 小久保 達 | 22:51 | comments (0) | trackback (0) | ★飯能「映画タウン」構想★::「映画タウン」とは何か? |
★この場所のココに注目!★ ⇒【飯能駅改札横観光案内所】No.25       いよいよ「愛称」の募集が始まりました。私も応募してみます。
    
きょう(01/08)の文化新聞にも載っていますが、飯能駅改札横観光案内所の「愛称」を商工観光課が募集しています。

飯能市役所サイトでは12/27から掲示されていたようです。
http://www.city.hanno.saitama.jp/0000005865.html

募集期間は平成26年1月6日(水)から平成26年1月24日(金)【必着】
と書かれています。

応募方法はそのサイトに詳細が載っています。
求めている名称は「飯能をイメージしやすい名称」「親しみやすい名称」だそうです。

年齢制限も無いようですから私も応募してみるつもりです。

特に「1人1点に限る」という制限が明記されているわけではないので、一人で何点応募しても構わないのだと思います。

私としては一般名称の「飯能市観光案内所」という言葉自体から変えて欲しいと思っています。

「飯能市何でも案内所」とか「飯能市観光なんでも案内所」「飯能駅から案内所」というのを「募集した愛称」の前に「冠」として付けたほうが面白いと思っているのですが、どうでしょうか?


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| 小久保 達 | 21:00 | comments (0) | trackback (0) | ★この場所のココに注目!★::飯能駅改札横観光案内所 |
★この場所のココに注目!★ ⇒【飯能駅改札横観光案内所】No.26      「愛称」案その1・「山歩きが楽しい飯能」を凝縮した「飯能アルプス案内所」
    
「愛称」募集の要項には「同じ名称の応募者が複数の場合は抽選で決定いたします」と書かれています。

「ヤマノススメ」や、それをベースにした「飯能のススメ」とか「緑と清流のススメ」などが意外と応募が多いかもしれません。

「飯能をイメージしやすい」ものとしては「飯能河原」や「天覧山」ですが、あまりにも場所が限定され過ぎてしまいます。

しかも、そもそも「飯能を知らない人」には「何が飯能をイメージするものなのか」ということが判らないと思います。

だから「飯能をイメージしやすいもの」よりも「知らない人に飯能の良さを自然と刷り込むもの」のほうが良いのではないでしょうか。

それには、最近知られるようになった「飯能アルプス」を織り込んだ名称のほうが集客効果は大きいかもしれません。

  「飯能アルプス案内所」 
  「飯能アルプスガイドセンター」
  「飯能アルプス駅から案内所」
  「飯能アルプス百名山」
  「飯能アルプス出発点」などがそうです。

他にもまだまだ考えられるでしょう。

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| 小久保 達 | 19:36 | comments (0) | trackback (0) | ★この場所のココに注目!★::飯能駅改札横観光案内所 |
★この場所のココに注目!★ ⇒【飯能駅改札横観光案内所】No.27       愛称案その2 「エキナカ・センター」?「エキカラ案内所」? それとも・・・・・・
              
愛称の応募で多いのはカタカナの「キラキラネーム」か「英語表記」かもしれません。最近の公共施設の名称は「意味」よりも「音感」を重視したネーミングが多いからです。

あるいは、すっかり定着した「エキナカ」を頭に付けた「エキナカ●●」かもしれません。「エキナカ案内所」「エキナカ・センター」「エキナカ・ガイド」など・・・・。

私としては「エキナカ」よりも「エキカラ」のほうが良いのではないかと思っています。「駅から案内所」なら、そこで配布する「駅からマップ」とも整合するからです。

他にも「エキカラ散歩」「エキカラ・ハイク」「エキカラ・ウォーク」「駅カラ・今カラ」などが考えられます。

中でも「飯能市観光案内所<駅カラ・今カラ>は、「駅構内に設置されている案内所」という意味が込められているので、私としては意外と気に入っています。

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| 小久保 達 | 17:10 | comments (0) | trackback (0) | ★この場所のココに注目!★::飯能駅改札横観光案内所 |
★この場所のココに注目!★ ⇒【飯能駅改札横観光案内所】No.28        愛称案その3 「今日の飯能」? 「今日のお奨め」?  
                
「いつ?」「どこで?」「どのようなイベントがあるのか?」・・・・・
「飯能のどこに?」「どのようなお奨めの場所が有るのか?」・・・・

このような情報は専用のwebサイトで提供するのが最善です。

観光案内所の最大の特徴は、「いま、この案内所に来ている人の要望に応えること」なのです。

その人たちの要望は「いますぐ」「今日これから」なのです。

飯能駅に降りる人たちの中には
「今日は天気が良いから飯能に行ってみよう!」
「飯能市内のどこに行くかは飯能駅に着いてから考えよう!」という人が実に多いのです。

改札を出たところにある観光案内所に名称として
<今日の飯能>と明記されていたらどうでしょうか?

「今日だけのイベント」を紹介して貰えるという期待が湧いてきます。
「きょうだけのサービス情報」を得られるという期待が高まります。
これは市民にとっても興味の有ることです。

<きょうのお奨め>と明記されていたらどうでしょうか?

「どこか美味しいお店を紹介してくれるのか?」という期待が湧きます。
もしかしたら「特産品や駅弁でも売っているのだろうか?」と考える人もいるでしょう。

観光案内所の原点は「質問に答える」「要望に応じる」ことなのです。
観光案内所の目的は「期待を持ってもらうこと」なのです。


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| 小久保 達 | 12:12 | comments (0) | trackback (0) | ★この場所のココに注目!★::飯能駅改札横観光案内所 |
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  • ★2017年7月の市長選★ ⇒【現職と新人の出馬動向】No.11       前県議の和田さんはブログで「共産党の候補者擁立は、笑止千万、究極のパフォーマンス!」と断定しているのですが・・・・。
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